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Lode Runner 8a について
今回の自作面、Lode Runner8aにおいては、後の自分の楽しみが減る為、以下の点を意識した作りは一切行っていません。
■TA(タイム・アタック)
正攻法でタイムが3000以上残るような解法でクリア出来る構成に、
金塊や脱出ハシゴの場所もそれを元に配置したつもりです。
どれだけブルータイムでボーナスを獲得出来るのか、解く楽しみがあります。
ここで挙げるのはテクニカル・ボーナスを得た早消しです。
もちろん、現段階における効率と、未熟な操作技術のため限界値ではありませんので、画像の残りタイムは目安となります。
■SA(スコア・アタック)
通称「稼ぎ」。もう今時誰も追及しない事ですが。
自作面を作りながら、「ああ、多分ここでなんか出来そうだな」と、
所々気づいたけど、そんな事はすぐに忘れ完成に勤しんだつもりです。
意識したらソコが基準の構成になりがちだと思います。
ここでは発見次第とりあえず記事にして、パターンは後々考えるようにしております。
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