こちらも拝見しました。 16面:その仮想を見て、わずかに設計ミスがあったと痛感しました。 左下は、仮想を使わずに一気取りするのが作意解です。 17面:まあここは…左上さえ間違えなければ簡単なので…。 18面:これまた完敗です。 19面:ここはもう少し手前でもよかったかも、ですね。 20面:そのミスはともかくとして、左下は敵を入れなくても間に合うんですね。 21面:ここの2万点は、作者としては完全に想定外でした。 22面:普通といいつつも、右下で仮想使ってますね。 16面と同様、ここの右下も仮想を使わないのが作意解です。 23面:初見殺しの隠しブロックがこの面の肝なので、それさえわかれば簡単だと思います。 24面:実際にやってみると、左下が想像以上にシビアだというのは、自分も思いました。 しかし、ムービングブロックを押してはしごに戻れるとは…。 25面:そこが、コンセプトにも書いた、マジック掘りを使う場面です。 27面:右の時間差の手順が自分とは違いますね。 最後は半殺しをしなくてもOKです。 28面:はい、ここの中央はわざとギリギリにしました。 5列までなら逆さ掘りで間に合うのは確認取れてたので。
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